earsopen 音楽用(有線:WR-3 CL-1001) White

earsopen 音楽用(有線:WR-3 CL-1001) White
鼓膜を使わないので、音楽を聴きながら、まわりの音もしっかり聞くことができます。イヤホンやヘッドホンで耳を塞いでいると、気づけなかった周囲の音も聞き取れるので、街中でも安心して音楽を楽しめます。
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このアイテムについて

  • スマートフォンなどのミニプラグに接続し、すぐに音楽が楽しめる「earsopen」

  • コンパクトで軽く、快適に装着でき、耳たぶにかけるタイプで、一日中装着しても鼓膜を塞いでいないのでストレスフリー。ランニング・ジムなどスポーツ時の汗や、小雨などの日常生活で耐えうる生活防水になっています。

        • 1.いままでのイヤホンやヘッドホンとの違い

        • earsopenなら、鼓膜を使わないので、音楽を聴きながら、まわりの音もしっかり聞くことができます。イヤホンやヘッドホンで耳を塞いでいると、気づけなかった周囲の音も聞き取れるので、街中でも安心して音楽を楽しめます。
        • 音を聴きながらという新しいワークスタイル。
        • 通勤通学に好きな音を安全に持ち出せ、毎日の通勤・通学で音楽や学習ソフトを聴く事ができます。電車やバスで周囲の音が聞こえるから、アナウンスなど聞き逃すことがありません。
        • 2.earsopen、誕生を可能にした技術

        • BoCo株式会社のearsopenデバイスのルーツは、骨伝導の技術で、多くの基礎発明特許と長い歴史を持つゴールデンダンス株式会社です。
          ゴールデンダンス株式会社の技術であるダイナミック振動子は、その形状を円柱状にすることで振動方向が一定に確保され磁力の放射を限りなく振動子内に取り込むことができ、駆動の無駄を限りなく減らすことが可能です。
          私たちはその技術を10φという小さなデバイスで完成させました。
        • 3.骨伝導デバイスの能力を最大限に発揮するイコライジング技術

        • 骨伝導による音の特徴を徹底的に研究。強力なイコライザ補正をピンポイントに行うことにより、従来製品に比べて遥かに広い周波数帯域に対応しました。
        • 4.世界最高峰、ハイレゾ級の音質

        • 私たちはこの技術をさらに発展させるべく、研究を重ねることでデバ イスの最適化を行い、分割振動や不要な共振を大きく減らすことに成功しました。結果、得られた特徴の一つが骨伝導製品として初めてのハイレゾ級音質。 再生帯域4Hz~40KHz。
          ※ KEYENCE社の超高速・高精度レーザ変位計 LK-G5000シリーズにて測定 (当社調べ)
        • 5.スペック

          • 耳たぶの大きさに合わせてスライドさせることにより、ぴったりフィットします。
          • WR-3の性能をフルに発揮させる高音質・高出力パワーアンプ、WBA-1販売のお知らせ

          • 骨伝導イヤホンをより自由・より高音質に変えるアンプを新発売!持ち運びやすい超小型ヘッドホンアンプWBA-1を販売開始いたしました。
          • ポータブルヘッドホンアンプ「WBA-1」
          • WR-3 CL1001 御購入時の注意点

          • ・スマートフォンでご利用いただく場合はiPhoneでのご使用をお勧めしています。静かな環境下(ご自宅やオフィス等)では最大音量の70-80%程度、環境音の比較的大きな場所(駅や交通量の多い場所等)では最大音量の90%〜100%を目安にしてください。また、音量制限をしていると音が小さくなる場合がございますので、「設定」→「ミュージック」から音量制限をオフにしてください。

            ・Androidでのご使用の場合は機種により十分な音量を得られない場合があります。

            ・ラジオやPC,ゲーム機器なども機器によっては出力が小さく、十分な音量が得られない場合があります。

            ・本機の通話用マイク、マルチファンクションボタンは一部の接続機器に対応していない場合があります。

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          出品者のプロフィール

          BoCo株式会社

          BoCo株式会社

          BoCo株式会社は製品の基礎特許を有するゴールデンダンス社の技術を使い、SONYオーディオ事業部で開発・設計を行っていた音への強いこだわりを持ったメンバーが中心となって商品を開発しています。代表取締役をはじめ、異なる経験豊かな人材が集まり、今まで世の中にないものを日本で開発・製造することを目指し、骨伝導イヤホンを商品化いたしました。日本国内を代表できるトップクラスの高い技術を持つ会社として、経済産業省 「飛躍Next Enterpriseプロジェクト」「内閣府オープンイノベーションチャレンジ2017」に採択されました。